【読書だけでは不足?!】ビジネス書の知識をフル活用するには、ある意外な習慣が必要だった!

どうも、こんにちは。

哲也です。

 

ビジネス書を読んでいる人の中には、

『本で学んだ内容を仕事に活かすことが出来ない』

『結局ビジネス書を読んだとしても、何も変わらないんじゃないか・・・』

というような、悩みを抱えている人がいると思います。

 

僕自身がそうだったのですが、

ビジネス書を読んでも期待していたような変化が起きない

という、現実と理想のギャップに苦しむことってありますよね。

 

世の中には、

成功法則に関する書籍、ビジネスの技能に関する書籍、

起業・経営の書籍、マネジメントの書籍など、

 

『これを読んだら何かが変わるかも?!』

 

と思えるような、

魅力的なタイトルだったり、

役立ちそうな内容の書籍がたくさんあります。

 

そういった書籍を読んだとしても、

仕事の成果が一向に良くならなかったり、

自分が変わることが出来ないのは、

書籍の内容が間違っているからだと思いますか?

 

たぶん、そうじゃないですよね。

 

書いてあることは正しいのだと思うけど、

●どういう風に仕事に活かせばいいのか分からない

●そもそも直接的に仕事に活かしやすい知識ではない

からこそ、

どれだけ多くの書籍を読んだとしても、

読書から得た知識を仕事に活かすことが出来ないのだと思います。

なぜ本で学んだ内容を仕事に活かせないのか?

こんな経験はないでしょうか?

 

仕事で失敗してしまい、上司に怒られてしまった。

同じ失敗をなくすために、今の自分の問題を解決できるようなビジネス書を読んでみる。

本の中には、いかにも自分の悩みを解決してくれそうなことが書いてあって、

『これなら明日の仕事からは大丈夫だ!』

と意気込んだはいいものの、

実際に仕事が始まると、また同じ失敗を繰り返してしまった。

問題解決のためにビジネス書を読んでいるのに、学んだことを仕事で活かすことができない、、、

 

たぶん、同じような経験をしたことがあるのではないでしょうか?

僕も、昔はこんなことばかりでしたε-(´∀`; )

 

自分なりに仕事に対して一生懸命努力しようとして、

それで本を読んだりしているのに、

努力が実らなかったりしたら、すごく落ち込んでしまうと思うんですよ。

 

結局何やっても上手くいかないのかなって。

そう思ってしまいますよね。

 

でもでも、決してそんなことはないんですよ。

 

問題解決のために本を読んで、問題が解決しなかった。

これって、別にあなたの能力が低いとか、そういうわけじゃないんです。

 

実は、脳の構造上、読書をしただけでは身につかないことが証明されているんです。

なぜ読書をしただけでは身につかないのか?

僕たちの脳みそは、何かを記憶しようとするときに2種類に分けて記憶しようとします。

具体的には、短期記憶長期記憶に分けて記憶します。

たぶん、聞きなれない言葉だと思うので、ちょっと説明していきますね。

 

短期記憶というのは、テスト前に一夜漬けで詰め込んだ付け焼刃の知識みたいなものです。

一生懸命暗記しようとして覚えたとしても、その記憶はすぐに忘れてしまいます。

 

僕は、高校生の時、テスト前は一夜漬けすることが多かったんですが、

まあ、その記憶って、もってもテスト終了までなんですよね。

つまり、短期記憶っていうのは一時的な記憶だということです。

 

長期記憶というのは、一度覚えたら何十年間も忘れないものです。

何度も繰り返し覚えようとすることで、短期記憶から長期記憶へと変換されます。

 

例えば、自転車の乗り方みたいなものです。

自転車って一度乗り方を覚えてしまったら、

10年間のらない期間があったとしても普通に乗ることが出来るじゃないですか。

 

また、長期記憶には、記憶した物事を習得するという特性があります。

短期記憶で覚えた物事は、思い出しながらアウトプットするんですが、

長期記憶の場合、無意識でその知識を使いまわせるようになるんです。

ちなみに、記憶と習得の違いについては、以下の論文が参考になります。日本人が英語を”習得”する方法論について、長期記憶や記憶の習得などを材料にして書かれた論文です。ネットで探していたらPDFがあったので、興味があれば参考までに。

長期記憶と英語教育 (1)
― 海馬と記憶の生成、記憶システムの分類、手続記憶と第二言語習得理論 ―

長期記憶と英語教育 (2)
― 記憶の曖昧性、LTPとヘブ則、記憶と情動、記憶と年齢、記憶の累積効果 ―

筆者 東洋大学 湯船英一教授

つまり読書をしただけの状態というのは…

先ほど解説した記憶の仕組みは、読書とどういう関係があると思いますか?

 

実は、読書をしただけの状態というのは、短期記憶で覚えている状態なんです。

短期記憶で覚えている状態だと、知識を覚えてはいるけど活用することは難しい。

つまり、知識を習得していないということです。

 

ちょっとわかりにくいと思うので、より具体的に説明していきます。

あなたが野球部だとしたら…

例えば、あなたが野球をしていたとしましょう。

あなたは野球部に入っているんだけれど、バッティングが絶望的に下手で、試合にも出させてもらえない。

この現状を変えたくて、どうにかしてバッティングが上手くなってやると決意しました。

 

そこで部活動の帰り道、とある書店によって、野球のバッティングに関する本を購入します。

本の中には、バッティングが上手くなるために必要な知識が書かれています。

 

さて、ここであなたに質問です。

バッティングに関する本を読むだけで、バッティングが上達するでしょうか?

体の使い方やバットの振り方など、バッティングの上達に必要な知識を本で知っただけで、バッティングが上達すると思いますか?

 

普通に考えて、無理です。

 

本に書かれている内容を見ただけでバッティングが上達するなら、みんなプロ野球選手になれます。

バッティングが上手くなりたいなら、本で学んだ内容を再現できるまで繰り返し練習する必要がありますよね。

数学で例えてみると…

もしくは、数学で考えてみましょう。

数学って、公式を使って解く問題があるじゃないですか。

 

数学の問題を解くためには、最低限、公式くらいは覚えていないと解くことは出来ない。

だからといって、公式を丸暗記しただけの状態でテストを受けたとしたら、どうなるでしょうか?

簡単な問題なら、丸暗記した公式を使えば解答できるかもしれません。

 

でも、それが応用問題になってくると、ただ公式に当てはめるだけでは問題を解くことは出来ません。

なぜかというと、公式の使い方を理解しているわけじゃないからですね。

(ちなみにこれは僕の実体験です 笑)

 

数学の応用問題を解くためには、公式の使い方を理解する必要がある。

公式の使い方を理解するためには、繰り返し問題を解く必要がるわけです。

読書の知識を使いこなすために

上記の例を踏まえて、読書の知識を使いこなすためには、何をしなければいけないのか考えてみましょう。

 

野球であれば、知識を習得するために、繰り返し練習をする必要がありました。

数学であれば、公式を使って、繰り返し問題を解く必要がありました。

 

つまり、知識を習得するためには”繰り返し”が重要だということです。

 

読書っていうのは、頭の中にをつくる作業なんですよ。

この点っていうのは、材料みたいなものです。

この材料は組み合わせたりすることで効力を発揮するんですが、点単体では活用することが出来ない。

では、頭の中に散らばっている材料を活用するためには、何が必要なのか?

それは、頭の点をにして繋げないといけません。

この線をつなげる作業が、野球でいう練習であったり、数学でいう問題を解く事です。

繰り返せば繰り返すほど、この線はより強固なものになる。

 

この線が強固になることで、ただ覚えているだけの状態、

つまり短期記憶の状態から長期記憶へと変換されていくことになります。

 

ということは・・・

ビジネス書を読むだけの状態というのは、

野球でいえば上達法が載っている本を読むだけの状態、

数学でいえば公式を丸暗記しているだけの状態だったんです。

 

そんな状態で、その知識を仕事に活用しようとすると、どうなるでしょうか?

 

言ってみれば、野球に関する本を読んだだけの人が試合に出るようなものだし、

数学の公式を丸暗記しただけの人がテストを受けるようなものです。

 

つまり、上手く活用できるわけがないんですよね。

 

だから、ビジネス書の知識を活用するためにも、

その知識を活用するための練習が必要だということなんです。

 

それで、野球や数学は何を繰り返せばいいのか、まだ明確じゃないですか。

バッティングであれば、素振りなどを何度も繰り返せばいいし、

数学であれば、練習問題を繰り返し解けばいい。

 

でも、ビジネス書の知識を活用するためには、

いったい何を繰り返せばいいのか、よくわからないと思うんですよ。

 

そもそも、仕事の練習なんてものはないわけだから、

実践の中でしか練習できないように感じるじゃないですか。

 

それじゃあ、何度も失敗を繰り返すことになるわけですが、、、

そんなの嫌じゃありませんか?

 

出来れば失敗する回数なんて最小限にしたい!

そう思いますよね。

 

実は、ある習慣を取り入れることで、

ビジネス書の知識を活用できるようになる方法があるんです。

ビジネス書の知識を活用するために必要な習慣とは?

ビジネス書の知識を活用するためには、実は音声を聞く習慣が必要だったんです。

音声というのは、企業の経営者といったような一流のビジネスマンの対談音声だったり、セミナー音声です。

 

この音声を繰り返し聞くという習慣が、

野球でいう素振りであり、

数学でいう練習問題を繰り返し解く行為に当たります。

 

なぜ一流のビジネスマンの音声を聞くことが、繰り返しの練習に当たるのか?

それは、彼らはビジネスの知識を活用して、振り回しまくっているからです。

 

どんな分野でもそうだと思うんですが、

上達するための一番の近道って上手い人の真似をすることじゃないですか。

 

仕事で問題が起きて、その問題を解決したいと思っている。

それならば、一流のビジネスマンの考え方をパクれば、自分の問題を解決できるような気がしませんか?

何となく、できそうな気がしますよね。

 

読書をしているだけの状態っていうのは、こんな感じです。

つまり、知識を持っていても、活用できていない状態です。

それを、一流のビジネスマンの音声を聞き、知識の活用の仕方を繰り返し学ぶことで、知識と知識が組み合わさる。

そうすることで、初めて読書で得た知識をフル活用することが出来るという訳です。

実は日本一のマーケッターも推奨していた!

僕が初めて音声を聞くことが重要だと知ったのは、

神田昌典の非常識な成功法則を読んだときでした。

※神田昌典とは、日本一のマーケッターと言われていたコンサルタントです

この書籍の中で、

神田昌典が独立して成功できた最大の秘訣は

テープ(音声)を聞く習慣があったから

と書いてあります。

 

なぜテープ(音声)を聞く習慣が、成功につながったのか?

 

その理由として、

●テープはほかの媒体では得られない、本当に豊かな知識を与えてくれる

●顧問契約すれば非常に高価なコンサルタントが、惜しげもなく方法論を公開している

●肉声を聞けるので、本では伝わり切らない、細かなニュアンスを把握できる

というようなものを挙げています。

 

また、知識が増えることだけがメリットではなく、

●通勤時間などに聞くことで、動く勉強部屋に変わる

●発想力が高まる

●心のマイナス思考の声を打ち消すことが出来る

●潜在意識に掘り込める

というメリットもあるんだそう。

 

さらに、知識を定着させるには何度も繰り返す必要があるんだけれども、

神田昌典の場合、読書は一度読んだら満足してしまうらしい。

けど、音声であれば何度も繰り返し聞けるのだそうです。

 

これは、僕も完全に同意です。

本って一回読んだら、二回目、三回目を読もうっていう風には、

なかなか、ならないじゃないですか。

 

小説とかならまだしも、

例えばドラッカーのマネジメントを読み終わったときは、

疲労感が凄くて、

少なくともすぐに読み返そうとは思えませんでした(笑)

 

読書って、多少は労力を使いますよね。

何度も読まないと定着しないって言われても、なかなか何度も読むことが出来ない。

 

だけど、音声の場合、繰り返し聞くのは意外と楽なんです。

 

僕の場合、自炊の時にBGM代わりに音声を流していたり、

神田昌典の言うように通勤時間に流していたりと。

 

ただイヤホンを耳に突っ込んで、スマホで再生させるだけなんで、繰り返しのハードルが低いんですよね。

一体どんな音声があるの?

それで、音声を聞くことの重要性が理解できたけど、

『一体どんな音声を聞けばいいの?』

と思うのではないでしょうか?

 

成功している、一流のビジネスマンの音声が良いといっても、

なかなか思いつかないですよね。

 

例えば、visionet(ビジョネット)は企業の経営者にインタビューをした内容をDVDやCDの形式で販売しています。

また、神田昌典が経営者などにインタビューした『ダントツ企業・マーケティング実践セミナー』でも、同じようなものが販売されています。

 

値段的には、visionet1万円前後『ダントツ企業・マーケティング実践セミナー』5000円前後だったはずです。

 

僕が、それなりに信用できると思ったのが上記2つの商品ですかね。

 

まあ、他にもあるにはあるんでしょうけど、

全部挙げようとするとキリがないので、

興味があれば自分で探してみるといいかもしれません。

実は無料で聞くことができる良質な音声がある

良質な音声を聞くことが読書に役立つことは分かった。

けれどもお金を払ってまで音声を買うことには抵抗がある。

お金を出して音声を聞くのは嫌だけど、無料なら試してみたいかも。

 

そんな人にお勧めできる、

無料で聞ける良質な音声が存在します。

 

その音声とは、

とある起業家が開催したビジネスセミナーなんですが、

定価1万円で販売していたセミナー映像を、

今だけ無料で配布しているものです。

 

僕もこのセミナー映像を見たんですが、

正直、質も量も、その辺のセミナーよりもレベルが高い。

講師の実力が半端なくて、セミナーの内容もハイクオリティ

 

それもそのはず、

このセミナーは累計の参加者が3000人を超えるセミナーで、

かつ参加者の98.5%が満足したという、

ある意味、伝説のセミナーなんです。

定価一万円、期間限定無料のセミナーの正体とは?

累計受講者が3000人以上で、参加者の満足度が98.5%

定価1万円で販売されていたけど、期間限定で無料で視聴できる。

 

そんなあり得ないほどお得なセミナーの正体とはいったい何か?

早速お教えしましょう。

 

セミナーの名称を、

次世代起業家育成セミナー

といいます。

このセミナーの目的としては、参加者に対して

最短・最速・リスクゼロで起業する方法を伝授する

というものであり、

参加者のマインド、知識面を起業成功レベルに引き上げるため開催されました。

 

こんな魅力的な、

一歩間違えると誇張とも言われかねないメリットを打ち出しているのは、

講師である加藤将太さんが、

よほどこのセミナーに自信があったからだと思います。

【次世代起業家育成セミナー 講師 加藤将太】

 

それで、こういったビジネスセミナーの良し悪しは、

9割9分講師の実力で決まります。

 

実力のない講師のセミナーは、つまらなく、単調で、頭に何も残らないものになりがちです。

 

しかし、この次世代起業家育成セミナーの講師である加藤さんは、

セミナー講師としての実力はトップクラスであるといえます。

 

まず、経歴がその辺のセミナー講師とは段違いなんですよ。

講師の経歴を簡単にまとめると、

●京大工学部卒業、その後京大MBA卒業
●NTTデータに努めて半年で脱サラ
●N学園という関西の超有名塾で1か月で正社員になる(普通最短でも1年半以上かかる)
●起業して創業1年目で1.1億円売り上げる(しかも起業開始時の元金は20万)
●最近では1回のセールスで5.4億売り上げる
●IQ148以上の人しか入れない頭脳集団MENSA会員
●現役のIT企業の社長

といった感じです。

 

どうです?

経歴を聞いただけでも、

なんだか凄そうな雰囲気が漂ってきますよね。

いやいや、起業したいわけじゃないんだけれども

『別に起業したいわけじゃないのに、

なんで起業セミナーの音声を聞かないといけないの?』

もしかしたら、このように思うかもしれません。

 

でも、この次世代起業家育成セミナーの内容って、

別に起業に興味がある人にだけ役立つわけじゃないんですよ。

 

むしろ、ビジネスマンであれば誰にでも役立つ内容になっているんです。

 

例えば、セミナー内で知ることが出来る知識で

システム化

というメソッドが出てきます。

 

講師である加藤さんは、起業当初から徹底的に業務をシステム化することにより、

元手20万円で起業したにもかかわらず、

1年後には1.1億円を売り上げるまでになりました。

(業務はせどりと呼ばれる古本の転売事業)

 

システム化、つまり徹底的に仕組み化をすることで、

自分が携わる業務を最小限度にすることによって、

急激に売り上げを伸ばしていった【超効率化】のメソッドです。

 

こうした効率化は、

サラリーマンであっても絶対に必要だし、

自分の仕事をより早くこなすために役立ちますよね。

 

また、コピーライティングセールスの技術についての解説もあり、

営業職の人であれば普段の営業活動に役立つこと間違いなしです。

(営業成績アップに繋がるはずです!)

 

 

・・・と、このように、

『別に起業に興味があるわけではないんだけれども』

という人であっても、

サラリーマンとして働くのであれば、このセミナーの内容が絶対に役立つはずです。

 

そもそも、起業家とサラリーマンの違いって、

●商売を会社の一員としてやる

●もしくは自分が先頭に立ってやる

という違いしかありません。

 

本質的には全く同じだし、

同じビジネスに携わる職業であるのだから、

仕事に役立つ知識が手に入ることは間違いありません。

次世代起業家育成セミナー セミナー風景

 

今回無料で配られるセミナーの演目はこんな感じ。

これらの内容を、約8時間ほどかけて解説されていきます。

(かなりの大ボリュームですよね)

 

それだけ、このセミナーは出し惜しみはされていないし、

参加者に対して、

本気で価値提供しようとしているのが伝わってくると思います。

どうやって無料でセミナーを視聴するのか?

無料でセミナーを視聴する方法は簡単です。

以下のリンクをクリックし、

すると、次のような画面が出てくるので

下にスクロールしていくと、

こんなメルアド登録欄が出てくるので、

そこに自分のメルアドを登録すれば、

直ぐにセミナーを視聴することができます。

 

なんでメルアドを登録するのかというと、

セミナーを視聴する専用のページがメールで送られてくるので、

そのために登録する必要があるという訳です。

 

 

それで、メールが送られてくると、

本来8時間くらいあるセミナー映像なんですが、

それを分割して30分~2時間くらいの長さ1つずつ送られてきます。

 

これは、

『いきなり8時間も時間を取ってセミナー映像を見るのは大変だ』

という加藤さんなりの気遣いの結果、

見やすい長さに区切って送られるようになったのだとか。

セミナー映像を最後まで見ると、多くの特典を貰うことが出来る

セミナー映像を最後まで見ると、お得な特典を受け取ることができます。

 

まずは、セミナー映像の全体バージョンが、いつでも視聴できるようになります。

見返すときにぶつ切りの映像を見るよりも、通しで見たほうが復習しやすいですからね。

 

また、セミナーの音声ファイル(全体ver)と、

セミナーの書き起こしPDFファイルを受け取ることができます。

 

僕としては、この音声ファイルを受け取ってもらうためにも、

最後までセミナー映像を視聴したほうがいいと思っています。

 

さらに、セミナー映像を最後まで視聴し終わると、

起業センスを測定することができます。

 

起業センスというのはSPI試験のような感じの試験で、

分かりやすく言うと、

あなたのビジネスセンスがどれくらいのレベルか?

というのを計測することができます。

 

これって結構面白いと思いません?

自分の能力を数値化されるのって、

僕はなんだかテンションが上がってしまいます(笑)

 

ちなみに僕の起業センスは61でした。

これはどのくらいかというと、

サラリーマン全体の上位2%に入るのだそうです。

 

あなたは一体どれくらいのレベルなのか?

自分の実力試しに挑戦してみてはいかがでしょうか^^

 

今ご紹介した特典以外にも、

定価10万円するセミナー映像が丸々プレゼントされたりと、

セミナー映像を視聴することで得られる特典は、まだまだ多くあります。

 

『次世代起業家育成セミナー』無料登録はこちら[/btn]

なぜ、無料でセミナー映像を公開するのか?

なんで元々有料で販売していたセミナー映像を、

無料で公開しているのか不思議に思いませんか?

 

だって、定価1万円で販売して普通に1万円もらったほうが、

利益になりそうじゃないですか。

 

実は、これには合理的な理由があります。

 

というのも、このセミナー映像を最後まで視聴し終わると、

加藤さんの運営する起業塾に体験入学できるんですが、

この起業塾の本来の値段が月額3万円なんです。

 

だから、このように1万円だったセミナーを無料で配って、

その中で起業塾に興味が出た人が入会してくれた方が、

普通に売るよりも儲かるってことなんですよ。

 

化粧品の試供品とかあるじゃないですか。

無料請求のお試しセットを請求して、製品を気に入ったら購入する。

 

今回の場合、次世代起業家育成セミナーが試供品で、起業塾が本製品だということ。

 

そして試すだけならタダだし、

お試し商品はどうぞもらってください、

というのが今回の企画だということです。

 

ちなみに起業塾の体験入学があるからといって、

入会を強要されるようなことはありませんので、

興味がある人だけが入ればいいという感じです。

この画像の30日間無料参加、というのが起業塾の体験入学に当たります。

 

しかも、この起業塾は、お金を払えばだれでも入れるわけじゃなくて、

このように、セミナー内容のweb試験を受けて、

既定の合格点数を取らないと入学できないという仕組み。

 

なので、

気が付いたら課金が始まっていた!

なんてことにはならないので安心してくださいね。

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まとめ

ということで、

ものすごく長くなってしまいましたが、

この記事で僕が伝えたいことは2つだけ。

 

一つは、読書の知識を活用するためには、

一流のビジネスマンの音声を聞かないと活用できないということです。

 

野球でバッティングの上達法を知っているだけでは上手くならないように、

また、数学で公式を知っているだけでは応用問題を解くことが出来ないように、

読書で知識を蓄えただけでは、仕事で知識を活用することが出来ません。

 

読書の知識を活用するために、

知識を活用しまくっている一流のビジネスマンの音声を聞くことで、

知識の使い方を学び、習得する。

 

すると、読書で培ってきた知識を、

今までの何倍も仕事に活用することが出来るようになります。

 

もう一つは、一流のビジネスマンの音声っていうのは普通高額なんだけれども、

今だけ無料で配布されている音声が存在するということ。

 

それは『次世代起業家育成セミナー』という起業に興味がある人向けのセミナーだけれども、

サラリーマンの仕事にも役立つ知識を得ることが出来るし、

そして何よりも、

無料で良質な音声として手に入れることが出来るということです。

 

音声を聞く習慣が出来ると、

知識の活用の仕方を学べるのはもちろんなんですが、

隙間時間をかなり有効に使えるようになります。

 

今まで音楽を聴いていたり、

もしくは何も聞かずに通勤していた人は、

音声学習をすることで圧倒的にインプットの時間が増えるし、

その分仕事への能力アップに期待できる。

 

本当にお勧めの方法なので、ぜひぜひ試してみてくださいね^^